熊本生活スポット情報サイト Kumamapレジャー施設 - 熊本城

熊本城

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住所熊本県熊本市本丸1−1
TEL096-352-5900
営業時間4月~10月8時30分~18時00分・11月~3月 8時30分~17時00分
タグ:名所旧跡
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入園料:おとな500円・こども(小・中学生)200円

Kumamap - レジャー施設

Google Place 熊本城

評価:5.0
地震の影響で大修理中でした。すごく大きなお城です。 敷地内はまだまだ傷痕が痛々しく残っています。 工事の方に少しだけ話を聞いたら東京オリンピックまでに本丸だけでもなんとか入れるように直すと為に、皆さん休み返上で作業にあたっている様です。 全体の修繕が終わるのは20年後を予定しているとの事。。。 そんな事になっているとは想像もしていませんでした。 街も大きくて楽しい街だったのでまた熊本に行ってお金を使いたいですね。
過去 1 週間以内
評価:4.0
大地震から1年以上過ぎましたが、まだまだ熊本城は手付かずの状態です。 天守閣には入れませんが、地震の凄さを外観から感じます。 今、見て欲しい風景です。 繁華街は大丈夫です。賑わっていましたよ。
1 週間前
評価:4.0
記録に残る最古の熊本城というべきものは、中世に茶臼山の東端に築かれた千葉城です。のとに隈本城が築かれました。 菊池氏の家臣の城として推移し後に豊後大友氏の家臣の城となりました。 九州征伐ののち佐々成政が封じられましたが、肥後国人一揆の責任を問われ除封・切腹となりました。 加藤清正が肥後の北半分19万5千石に封じら、のちに肥後の大半と豊後の一部を領有しました。 加藤清正は熊本城は千葉城も含め茶臼山丘陵一帯を城郭として整備し、今日の熊本城の基礎が作られました。 加藤氏に代わり細川氏が封じられ、大掛かりな改修が行われ藩主の居館は城の南、坪井川の対岸の花畑屋敷となりました。 なお大小天守などは西南の役の最中に焼失しました。 ちなみに、西南の役前後にも櫓や郭の撤去が軍により積極的に破壊撤去されましたが、宇土櫓など建物も残っていました。 戦後、大小天守が復元され、近年では本丸御殿などが復元され名城としての威容を取り戻しつつあったのですが、先の熊本地震で櫓の倒壊や破損、石垣の崩壊が起こり現在立入禁止となっています。復興作業とともに石垣の研究も改めて行われています。 早く的確な復興が望まれています。
2 か月前
評価:5.0
2016年4月の熊本地震以降、大規模な復興作業の為本丸内に入る事は出来ませんが、それでも観光客も多く、二の丸の敷地内にある美術館にも行けます。敷地が広いので運動部の学生が走っていたり、お城や樹木を撮影する写真愛好家も多く見られ賑やかです。 同敷地内にある加藤神社や護国神社、藤崎台球場も賑わう愛される場所です。
2 か月前
評価:4.0
地震により本丸をはじめほとんどの見学ができませんが、復興工事の状況や被災した施設が見学できます。 要所要所にガードマンや案内係りの方がおり、観光客に優しく接してくれます。 雨でもパイプ椅子に座って傘をさしているので大変そうです。
1 週間前

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